千葉さん顔出し格好いい(^^)/!
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真夏のオリオン観てきたー。結構、面白かった……。玉木宏の倉本艦長役は、良かったです。「命令する声」を出せる事に驚いた。格好良かった。
ただ、リアルな戦争物映画というよりは、"ファンタジー"という感じだったかなー。
映画の中にメッセージを込めるというのはわかるけど、メッセージが前面に出すぎていている感じ。このメッセージのためにすべての話が組み立てられているのが透けて見えるのも何だかなぁと。この辺、福井晴敏さん色なのかなーと思うけど、ちょっとね。
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http://internet.watch.impress.co.jp/cda/event/2009/05/26/23559.html
こんなイベントがあったのさ。
出演
元木昌彦(元編集長)
平野日出木(元編集長)
小田光康(PJニュース編集長)
ナゾの覆面コリア(韓国からの刺客)
小宮山圭祐(元編集部員)
渋井哲也(元編集部デスク)
村上和巳(元編集部デスク)
藤倉善郎(元編集部記者)
黒須みつえ(元市民記者)
勢芳明(元市民記者)
元市民記者兼ヲチャsの端くれとしてはちょっと興味があって覗きに行きました。
19時開演から1時間半ほど、元社長のオ・ヨンホさんと鳥越元編集長への愚痴を聞かされました。ヲチャsの皆さんから、散々この会社変じゃないかと指摘されていたのはまったく正しかった、ということのようです。
しかし、たとえオ・ヨンホさんの経営がいいかげんだろうと、まっとうな指摘と揶揄とクレームと我が儘と電波の区別も付かなかった編集部は、外部への対応の悪さの言い訳にはできないはずです。さんざん言い訳してましたが。
イベントの第2部では元市民記者の黒須みつえさんと勢芳明さんを交えてのトーク。まったく、何をやりたかったのか分からない時間でした。黒須さんと勢さんって、市民記者としてはごくまっとうに活動していた人達で、この人達に「コメント欄って怖かったですか?」とか「編集部の対応はどう思いましたか?」とか聞かれても「別に……」と答えるしかないじゃない。会場にいらしてた某三○さんにでもインタビューすればいいのにと思いました。
3部で質問タイム。最初に平野さんに質問してしまって「しまったな」と思いました。こんなに平野さんに質問が集中するとは思わなかった。
平野さんには、鳥越編集長辞任騒動(janjanの記者に鳥越辞任をすっぱ抜かれたオーマイニュースが鳥越辞任を否定するも、結局鳥越編集長は辞任。janjanの記者に対する抗議文まで掲載していたオーマイニュースはいい面の皮)について質問したのですが、うまくまとめられなくて失敗した!平野さんは、「その時点では、本当に辞任については知らされていなかった」と言っていたけど、ぜんたい、オーマイは何かあったときの、あるいは、あるはずのものが無くなった時の対応がお粗末でした。別に、言い訳は良いから、逐一情報を淡々と報告してくれるだけで良かったのに。
ただ、私の見るところオーマイの中で、一番変わったな、というか見えてきたんだなと思えるのが平野さん。平野体制で安定かな?と思ったらMプロとか出来ちゃって元木色になってあーあって思ったものだった。
最後に、つらつらと思ったこと。
小田さん、始終態度が大きかったけど、はっきり言ってあなた何もしてなかったよね。オーマイを食い物にしていたのは、佐々木さんじゃなくて小田さんの方じゃない。
元木さん、Mプロで、他媒体に掲載された再掲載ものでお手軽に自己主張を繰り返して楽しかったですか?
朴さん、韓国で完成されたシステムを日本で導入しなかったのは何故だと思いますか?だれもそこを指摘しなかったの?
小宮山さん、市民メディアにあこがれて、ついには仲間内でサイトを立ち上げたのはいいけど、結局は個人ブログの域を出なかった顛末の感想は?
藤倉さん、あなたの暴言について、「俺は間違っていないと自信を持っているから」とうそぶいていた時の表情、そういえば、カルト宗教の信者もこういう表情をするんだよなぁ、と思った。
結局のところ、オーマイを一番愛していたのはヲチャsだったのだろうと思う。ヲチャsの思いは届かなかった。何がしの可能性を感じさせてていたにもかかわらず、絶対にこれをやったらだめだろう!という方向に必ず転がってゆくオーマイの、オーマイらしい最後でした。
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韓国発の市民ニュースサイト「オーマイニュース」日本版は、いよいよ二年半の幕を閉じるようです。鳥越俊太郎編集長の下、初っ端からネットユーザーに喧嘩を売って大炎上。その後もヲチャさん達を引きつけてやまなかったオーマイニュースに、贐の言葉が次々に贈られています。何はともあれ、中の人もヲチャさん達もお疲れ様でした。
ところで、元「中の人」のてつさんによると、本家のオーマイニュースは大盛況なんだそうです。何でそんなに盛り上がるのか逆に不思議だわー。想像するに、日本よりはよっぽど良質な原稿が集まっているのだとは思いますが、それらの優秀な書き手が個々にブログを立ち上げたりということは無いんですかね?
オーマイニュース終了に当たって思い出を書いてみる(一部のインターネットメディアにおいて実名を曝さずに市民記者になる方法 )
http://blog.goo.ne.jp/hiranohideki/e/4ba1bfaccba6226fdd49917d90ce7e62
●あり得ない、オーマイニュースもといオーマイライフの終わり方(こしだのITジャーナル)
http://blog.goo.ne.jp/koshidasui/e/c7af63e7589f9eff279c4aa991e635c8
オーマイニュース終了(にいはんは周回遅れ)
http://blog.goo.ne.jp/okureniihan/e/2b371c4e9f9cce38980b3ca8e38f45c9
さよならオーマイニュース(魔酢苦怒・あおむしはグレー体験者且つ元スーパー市民記者
)
http://blog.goo.ne.jp/stopbusuzima/e/eebc46cede9bd6bda67aa3c354f02b15
オーマイニュース完全終了のお知らせ(肝臓(レバ)☆ガチャ)
http://watanabesetsu.iza.ne.jp/blog/entry/969231/
オーマイ終了のお知らせ(スナギモ論)
http://blog.goo.ne.jp/blue_leo/e/591dc65c9b0f5ba58fd88c13bb55d4d8
終焉(Monkeyのダラダラ日記)
http://blog.goo.ne.jp/monkey_4055/e/7dae4d4067de96bab3805346c82329a9
いろんな人にとっての黒歴史(Oresama News)
http://blog.goo.ne.jp/oresama-news/e/fafafd117bb985281e09219410395f77
おまいら。。ごめん(オマイラとは違うんです。)
http://ameblo.jp/athouse/entry-10231886110.html
無様だな((元)オーマイニュースのダメ記者日記)
http://d.hatena.ne.jp/Cyhyraeth/20090325/1237996987
お疲れ様でした(じぇじぇのお転婆ブログ♪)
http://blog.goo.ne.jp/ricepaddle/e/7cc5a2da77a0e793020083f1d03c2f64
最後に(だらけ)
http://blog.goo.ne.jp/neko911_2006/e/754fa71e05c3c4b25505b4748d8d2628
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ATOKを新しくしてみました。ジャストシステムのメルマガで、期間限定のユーザーサービスで、辞書てんこ盛りセット発売~というのに物欲を刺激されてしまって^^;
ジャストシステムカラーの赤い箱の中に、かんかんのかわいいCD-ROMケースがはいっていました。辞書内容は、明鏡国語辞典・ジーニアス英和/和英辞典/R.3for ATOK、ロングマン英英/和英辞典for ATOK のプレミアムセットに加えて、広辞苑 第六版for ATOK、角川類語新語辞典for ATOK、角川俳句歳時記 第四版for ATOK。
ATOK2009は、新機能で英文入力機能が強化されていて、Caps Lockキーで英文入力モードにしておくと、英文入力でも推測変換、省入力変換が使えます。これ、英文をガシガシ入力する人じゃなくても、私のように、簡単な英単語でもかなーりアヤシイ人にとっても大変便利な機能です^^;
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ここ3年ばかり応募していたのだけど落選続きだった自衛隊音楽まつりにようやく行けたー。
第一回公演で10:30からの部。気合いを入れようと思っていたのに微妙に寝坊して、武道館に到着したのは9時頃になってしまった。いい席取るには8時には……という事らしいのですが。2階席ど正面は無理でしたーちょい斜め(早い人は7時頃から並んでいるらしい……)。
オープニングの国旗入場、国歌斉唱の前に、自衛官さんが勢揃いでなにやら歌ってました。
「男の群れ」という歌。
男がいる 男がいる
ドロにまみれた男達がいる
平和を願う男の群れさ
誰もが生まれたふるさとの
幸せささえる
男の群れだ
男がいる 男がいる
潮にまみれた男たちがいる
平和を守る 男の群れさ
愛する妻、子よ ちち、ははの
我が祖国を見つめてる
男の群れだ
男がいる 男がいる
空を翔けてく男たちがいる
平和を宿る 男の群れさ
遥かな友達、恋人の
純情ささえる
男の群れだ
ハート!
クリスマスツリー?
防衛大学校儀仗隊!自衛隊音楽まつりはこれを見るために行ったと言っても過言ではない^^;
旋回してま~す。
本物の銃を自在に操っています。
海自!錨が舞台を回ります。
陸自!模擬銃を使った演技。
空自の女性演技隊は男らしかった……。
自衛太鼓!
そしてグランドフィナーレ。
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面白かった。……けど、大衆向きの映画ではない感じ。森 博嗣さんのスカイ・クロラシリーズを、うまく切り取って映像化しているなぁと思いました。映像も音楽も心地良い。押井作品と言うことでちょっと身構えて観に行ったのですが(押井さん苦手なの)そもそも原作からして独特の空気があるお話なので、映画で映像化されることによって、かえって物語の根幹がわかりやすくなったのは意外でした。
映画「スカイ・クロラ」は、「スカイ・クロラ」の世界の一部分を切り取って見せてくれているけど、原作のシリーズ(全5巻と短編集)も、キルドレたちの住む世界のほんの一部しか覗かせてくれていないのがもどかしいというか、もっと見せてというか。彼らが生まれ変わる行程が知りたいなんていうのは、野暮の極みなんだろうなぁ^^;スミマセン。
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